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松山市で永代供養、水子供養、厄除け、お守りは雲門寺にお任せ下さい。

電話でのお問い合わせはTEL.089-956-2834

〒790-0922 愛媛県松山市星岡1丁目1-8

ご供養 ご祈祷 お守り

永代供養塔(悠久の郷)

永代供養塔 近年は少子高齢化社会になり、継承者の方がなく、お墓が持てない方や既存のお墓の継承者が居なくてお困りの方が増えてきております。

少しでもそのような方たちの救いになればと、この度永代供養塔を建立致しました。

ぜひ一度ご覧いただきたいと思います。雲門寺の法灯が続く限り永代に亘ってご供養いたします。

水子供養

水子とは流産や中絶などの理由で、お母さんのお腹の中で亡くなられてしまったお子さんの事です。

この世に生まれてくることのできなかった命ですが、お母さんのお腹の中でしっかりと生を受けた尊い命です。鎮魂の意味を込めて供養してあげるべきですが、一番大切なのは、お母さん自身の悲しみや、切ない気持ちを開放してあげることが大切なのです。

子供は元気に生まれてきても、お亡くなりになられても、「あなたの不幸ではなく、これからの幸せを願っていることでしょう」。そんな我が子に水子供養してあげられるのは、この世に生きているあなただけです。つらい気持ちを抱え込まないで、雲門寺までお越し下さい。

精一杯ご供養させていただきます。

厄除け(厄祓い)

厄年とは、厄災が降りかかりやすいとされる年齢のことで、前厄・本厄・後厄があります。
陰陽道からきた考え方で、古来よりこの年齢になると病気や事故などの災難に見まわれがちだと言われています。そこで厄除けとしてお寺や神社でお祓い(お払い)をする習慣があります。

厄年には、本人自身に事故や病気が多発したり、本人自身には何も起こらなくても、身近な人々に何らかの災難(近親者の死など)が多発したりしやすいと言われています。
厄年は数えでするものですから男性の場合は、25歳・42歳・61歳が本厄となり、女性の場合は19歳・33歳・37歳が本厄となります。その前後の年が前厄、後厄となります。

下記に厄年の早見表をご用意してますので、ご参考にして下さい。
平成29年 厄年早見表
男 性 女 性
前厄 本厄 後厄 前厄 本厄 後厄
平成6年
生れ
平成5年
生れ
平成4年
生れ
平成12年
生れ
平成11年
生れ
平成10年
生れ
昭和52年
生れ
昭和51年
生れ
昭和50年
生れ
昭和61年
生れ
昭和60年
生れ
昭和59年
生れ
昭和33年
生れ
昭和32年
生れ
昭和31年
生れ
昭和57年
生れ
昭和56年
生れ
昭和55年
生れ
昭和33年
生れ
昭和32年
生れ
昭和31年
生れ

お百度参りの石

この石はお百度参りの為に雲門寺二十二世大覺圓明大和尚が昔から 寺にあった石に『無心』と書いたものです。
この石の頭をなでながら 足元の矢印の方向に回り、本堂の観音様か、観音堂の観音様にお参りいただくと 観音様のご利益(りやく)があると言われています。

その他

雲門寺では、『家内安全』『交通安全』『商売繁盛』『お宮詣り』『七五三詣り』『十三詣り』『安産祈願』『学業成就』など、各種ご祈祷承ります。

お守り

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雲門寺

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FAX 089-956-2834